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※2008/7/31現在、
掲載数3,971件
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骨量を測ろう!
骨の健康維持に関して私たちが無関心になりがちなのは、骨が目には見えないこと、そして、骨量
が減少し始めても自覚症状がないということが原因かもしれません。それで、知らないうちに、骨がもろくなってしまっては大変ですよね。
まずは自分の骨の量を測ってみてください。
とくに、骨を守る作用のある女性ホルモンが激減する閉経後の女性たち、また、胃、肝臓、腎臓の悪い方もカルシウムの吸収が悪くなるので、定期的に測ってみることをおすすめします。
そして、母体の骨健康維持と元気な赤ちゃんを産むためにも、妊娠する前にチャンスがあれば一度測ってみるとより安心でしょう(ただし、妊娠の可能性がある場合にはまず医師と相談してから、測定するかどうか、測定の方法などを決定してください)。
骨の健康維持に関して私たちが無関心になりがちなのは、骨が目には見えないこと、そして、骨量 が減少し始めても自覚症状がないということが原因かもしれません。それで、知らないうちに、骨がもろくなってしまっては大変ですよね。
| 超音波法 |
DXA法(デキサ法) |
MD法(エムデー法) |

測定装置にかかとをのせて計ります。X線を使用しないので、安全に行えるため、母子の検診時によく使用されます。
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微量のX線で体の各部(腰椎、とう骨(腕の骨)、大腿骨(脚の骨)など)を詳しく計測するため、より正確な結果が得られます。 |

手をX線撮影し、コンピューターの画像の濃淡から、骨量を算出します。 |
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骨量測定体験記
実際に骨量測定に行かれた方の体験談をお読みいただけます。なお、ぜひ「体験談」をお寄せください。「骨量測定をしようとしたきっかけ」、「測定の結果、その感想」など自由にどうぞ。

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